よもぎ餅紀行
絵とか色々載せていこうと思います。
尚、HPは現在よくわからない不具合で更新出来ません。
特に更新する用事も無いので放置してますが、何か用事が出来たら新しいスペース借りて移転予定
2007
友人宅で見た仮面ライダー電王(?)かなんかが面白くてたまりません。
「オレ、参上っ!」
「いくゼ!今思いついたオレの必殺技っ!」
「食らえ!オレの必殺技・パート2!」
最高だよアンタ。でもやっぱクウガが一番好き。
ハイこんばんハ。
友人の家に2日程寄生してきました。
まぁ行ってやってたコトは.hackとマジック・ザ・ギャザリングですケド(主に前者)。
25時間くらいやった甲斐あって取り敢えずvol2はそこそこやり込みvol3に突入出来ました。
さあいよいよ最終巻っ。ストーリーが気になるネ!取り敢えずこの2日でやったvol3の内容をダイジェストで。
開始早々レベルを20くらい上げるハセヲ(私)。勿論パーティは望
↓
5分くらいストーリーを進める。
↓
レベルを10くらい上げるハセヲ(私)。勿論パーティ以下略
↓
5分くらいストーリーを以下略
↓
ストーリーの都合で望の双子の姉・朔が一時パーティから離脱。
↓
今がチャンスだぁああああああぁぁああ<<何の?
↓
望の親密度をMAXまで上げるハセヲ(私)。
↓
親密度MAX時の望の台詞に悶えるハセヲ(私)。
↓
ハセヲと望のレベル、上限に到達。
ハイ、まだストーリー三分の一も進んでないのにレベルがカンストしました。
試しに止まってたストーリーを進めてみる・・・・・・
トーナメント3回戦:このチームは全員が攻撃型のキャラクターだ!リーダーのカウンターによる麻痺を食らうと途端にピンチになるゾ!(攻略サイトより)
おいおい麻痺かよ厄介だなオイ。。
・・・
・・・・
・・・・・
。。。。
・・・・・・3秒で終了。
一撃でした。麻痺る暇も無いワ。早ぇ早ぇ。。。これならストーリー終盤の目玉イベント:ジョブエクステンド(進化)まであっという間に行けそうです。
vol1の進化では大剣が使えるようになり、vol2の進化では大鎌が使えるようになったこのジョブエクステンド。今回は双銃、2丁拳銃が使えるようになりますイヤッホゥ。
コレ、望関連の次くらいに楽しみにしていた要素なので、それがもう手の届く範囲に有るかと思うとテンションも上がるモノです。
今日のオマケ:親密度MAX状態の望の反応
其の一 望「ハセヲにいちゃん・・・」
ああぁぁああそんな目で見つめないでくれぇえぇぇええ!横で友達が見てるんだぁぁあ!
其の二 望「ボク、ハセヲにいちゃんすきだよ」
コレはね、もうね、そりゃ鼻血も出るわ
其の三 望「ハセヲにいちゃんが、ボクのほんとのおにいちゃんだったらよかったのに・・・!」
最後の”!”が何かもう、アレです。必死さというか、真剣さを醸し出しているというか何て言うか●$□◎☆(自主規制)っ!!
・・・アレ、私確かRPGの感想書いてたと思うのですガ?
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2007
卒業課題提出後に皆で飲み会→友人宅に泊まり→翌朝帰宅。何故か徒歩。→1時間半後、寮に到着→爆睡→現在に至る。
ハイこんばんハ。
卒業課題と友人宅での飲み明かしで2日徹夜後の長距離ウォーキングはキツかった。
そして今日はまたまた別の友人宅へ出かける予定。卒業したら中々泊まりで遊びに行けないしネ。
ちなみに卒業課題の締め切りは金曜日までまた延びました。
自分的にも全然未完成感漂う出来だったので粘ろうかとも一瞬思いましたが、まぁ火曜日提出前提で作ってたのでもう出しました。
自分で点数付けるとすれば100点満点中ー・・・・・・4点かな。
作品としてはほぼゼロ。今回試したかった技法とかのテストとして良い実験台になったのでボーナスポイント加算な感じ。
提出後の飲み会はいつも通りにクラスメイト5人と一緒に近くの人のアパートへ。
何か私以外全員作品持ってます。嗚呼みんな金曜まで粘るのね。。
荷物を置いたら買出しへ。
まずはお酒をゲット。呑むの久々なので大量に詰め込む。
次にコンビニでお菓子を購入。精算中に先生からメールが届く。
『ばーかーやーろーぅ。あースッキリした。』
意味不明。
最後に惣菜屋で食べ物を購入して帰宅。
以降、記憶が曖昧。何か色々とヤバイ話をしながら呑みまくった気がします。「こんな可愛い子が女の子なワケないだろうっ!」とか。
いやしかし楽しかった。もう皆で集まるコトは中々ないだろうなぁ。遠方から通学してる人も居るから学校無いと流石にネ。
卒業式は確か3月ですガ、最後の課題を終えた今、実質卒業状態と云えマス。
これから先は課題とかも無く自由に描ける反面、目標を持ち辛く、描くコトへの強制力が鈍ることになりマス。
例えるならば在学中は港に錨を下した船の状態。
その錨の鎖が今千切れたワケですネ。錨を上げたのではなく切れた。この先は広く深い海へと進んで行かねばなりません。
しかし私は更にその先、ワンピースで言うならグランドラインまで行かねばなりません。
そしてその更に先にはラフテルが。遠いナァ。。
取り敢えずラフテルの事はまだ置いとくとして、親に貰ったあと五年の猶予のウチにグランドラインまで行きます。ルフィになったつもりでGO
2007
いよいよ明日は卒業課題の締め切り。そろそろ私も始めるカ。アレ?もしかして手遅れ?
ハイおはようゴザイマス。
然るべきトコロに.hack//G.U.vol3の目玉・結婚式イベントの動画がありましたので、我慢出来ずに望のやつを見てきました。
正確には男キャラ選んだ場合は友情エンドになるのですガ、その辺はまぁ脳内補完で勝手に結婚します。
・・・
・・・・
・・・・・
。。。。
望「あ、ハセヲにいちゃんっ」
む、何か望の喋り方が明るくなってル。。前のオドオドしたの可愛かったのになぁ、、。まぁでもこっちも中々。。
望「ハセヲにいちゃんが、ほんとうのおにいちゃんだったらよかったなぁ・・・」
っっつつつっ・・・(悦
<<中略>>
ハセヲ「よし、そろそろ行くか」
望「うん、いこっ!」
え、どこへ?どこへ?どこへ行くの?<<実際に声に出してた
~スタッフロール~
これまで登場した望の画像がダイジェストで流れる。
「うぅぅおぉおおっしゃぁあぁっ!!資料用画像ゲッットっっ!キャプチャーキャプチャー!」
出店で大きなぬいぐるみを望に買ってあげるハセヲのシーンが映る。
「うぉおおぉおい!?絵面的にヤバくねぇ!?」
ハセヲと望が手を繋いで歩いていく後姿が映る。
「嗚呼・・・このまま二人の世界へ行くワケね。。。」
~スタッフロール終了~
何故か画面中央にハートマークがデカデカと記される。
「HAHAHA、コレはもうアレですか?そうですねっ<<何だ」
望「ぼく・・・ハセヲにいちゃんのそういうトコ・・・(一瞬はにかむ)すきだな♪」
(゜-゜)・・・<<終わったと思って気を抜いていた私
Σ ゜ ゜ ( д )<<その3秒後の私
・・・ふぅ。。。
ネタがいっぱい浮かんだっ!!ぁー、描きたい・・・っ
2007
卒業課題締め切りまで残り50時間程となりました。
ハイこんにちハ。
本来なら締め切りに向けて必死に卒業課題をすべきトコロなのでしょうガ、禁断症状が限界を超えそうでしたので.hack//G.U.vol2をクリアしてきました。朝5時くらいまでやって。
現在私のPCの壁紙は公式ページから拝借してきた上目遣いでこちらを見つめる望のアップですので、PC点ける度に悶えていたのが原因の一端かと思われます。だってマジ可愛いんだもん。
さて、ラスボスさんはレベルMAXまで鍛えられた主人公ハセヲ君とヒロイン(?)望クンの前に3秒くらいで地に伏せました。
クリア後、それまでパーティから外れていたキャラが戻ってきたため、そのキャラと望クンが居なければ参加出来ないクエストをこなしてきました。
その名も”キノコ狩りクエスト”
以前『望のキノコを狩るわヨっ!!』とか私が言ってたヤツです。ようやく参加。
指定キャラとしか開始出来ないクエストはそのキャラの喋るイベントシーンが多く挿入されるので、数少ない望の声を聞くには欠かせないクエストと言えます。
開始早々望が喋る喋る。
望「ハセヲにいちゃん、きょうはさそってくれてありがとう♪」
ハセヲ(マイ脳内)「いっそのコトこのまま夜も一緒に<<強制終了」
そしてダンジョンに進入するとプレイヤーキラーが出現→瞬殺×3セット。
最奥部まで進入するとプレイヤーキラー共のボス格が出現→瞬殺×2セット。
ボコボコにされても諦めないボス。一番非力そうな望(レベルMAX)を狙う。
ボス「くっ・・・こうなったら一人だけでも道連れだクソチビーっ!!」
ハセヲ(マイ脳内)「テメェ私の望クンに手ぇ出すんじゃねぇえぇぇえええええええ!!」
ここで望クンのプレイヤー・中西伊織クンが姉の桜ちゃんにチェンジ。
望から朔に一瞬で変身→ボス瞬殺。
その後は朔が毒舌全快でボスを凹ませ、泣きながら逃げ出したボスに更に追い討ちの魔法を打ち込んで終了。早く望と変われヨっ
結局それから特にオイシイ場面もなくクエスト終了。ちっ
クリア後、ちょうど望宛てに出した『好きな言葉は?』のメールの返事が来ていたので開封・・・
望「ぼくのすきなことばは『あなた』だよ」
ハセヲ(マイ脳内)「(え・・・?『あなた』って・・・英語で言うとyouでして、私から見て”あなた”は望で、逆だと私でアナタが私?大きな栗の木の下でエート・・・)大好きだよ望ぉぉおおぉおぉおぉお!!(バーサク状態)」
えー、これ以上プレイすると色々とヤバイことになりそうだったのでココで終了。明日からはVol2やり込んで、水曜くらいからVol3に入りたいナァ。。
何か支離滅裂な文章ですが、今の私の精神状態がバーサーカー状態ですのでそれも已む無しです。
2007
午前5時。
殆どの人間が寝静まり、薄闇と静寂に包まれる学生寮の第四フロア。
その一角。他の部屋と同様、明かりの消えた暗い室内から呻き声が漏れる。
3~4畳程度のスペースに本と画材が許容量を超えて詰め込まれたその室内は混沌としており、溢れかえる物資が多くの影を生んで暗い部屋を更に昏く見せる。
そんな部屋の一辺に備え付けられたベッドに、その部屋の住人は居る。
三分の一ほどを本とスケッチブックに占拠されたそのベッドの上で、掛け布団ごと腕を抱き込んで丸くなっている。
左腕には幾つかの引っ掻き傷と歯型が赤く残り、時折痙攣のような蠕動をする。
噛み切られて短くなった右手の爪を左腕に喰い込ませ、尖った犬歯で噛み付きながら、その住人は必死で何かを抑えていた。
ハイ、突然ですが今朝の私ですこんばんハ。
いやぁ、何かアレです、最近ストレス溜まる事が多かったり、望の禁断症状が出たりで時々こんなんなります。
中々その辺解消する暇も趣味も要素も甲斐性も無いもんで、徐々に蓄積されては四次試験のヒソカ状態になるワケですね。
四次試験のヒソカ
いやこんな顔はしませんガ。
まぁ何だかんだであとは卒業課題を火曜までに仕上げれば全て終了。少しはストレスも揮発していってくれるコトでしょう。
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